2007年04月13日07:30 カテゴリArt プログラマーの義務宣言 Objection, Your Honor! プログラマの権利宣言 すべてのプログラマは2つのモニタを持つ権利を有する すべてのプログラマは高性能なPCを持つべきである すべてのプログラマはマウスとキーボードの選択の権利を有する すべてのプログラマは快適な椅子を持つべきである すべてのプログラマは高速なインターネット接続を持つべきである すべてのプログラマは静かなる仕事環境を持つべきである すべてのプログラマはVGAモニタで作業する術を学ぶべき 君たちはどうやってLinuxやFreeBSDをラックマウントサーバーに仕込むんだい? Xがないと手も足も出ないなんてことないだろうね。 できればさらにシリアルコンソールで作業する術も学ぶべき。私は一度海外の顧客が壊してしまったSunのFirmwareをリモートで修復したことが
#include <stdio.h> void main(void) { char *message[] = {"Hello ", "World"}; int i; for(i = 0; i < 2; ++i) printf("%s", message[i]); printf("\n"); } #include <iostream.h> #include <string.h> class string { private: int size; char *ptr; string() : size(0), ptr(new char[1]) { ptr[0] = 0; } string(const string &s) : size(s.size) { ptr = new char[size + 1]; strcpy(ptr, s.ptr); } ~string() { delete [] p
「偽札対応済み」って書いてある両替機。 川口市立中央図書館…本屋の上にある図書館。に行ってきた。特に何もないけど。あと、マイコンショップ川口つぶれてた。 ある程度能力を持ってるなら、成果を残せるか残せないかは自信を持ってるか持ってないかの違いだけかもしれないというような話。 最近思うのだけど、使えない奴(例えば、僕のような)の特徴として、「どうせ自分が何をどうやっても、何もどうにもならない」的な思考があると思う。 例えば、上の一行で言うと、「使えない奴(例えば僕」とか、そういったような思考。 こういった思考は、いったん根付いてしまうと、循環するので、なかなかやめられない。「どうせ自分は何もできないんだ→何もできないから何もやらない→何も成果を残せない→どうせ自分は何もできないんだ」とかいった感じで。 矯正しようと思っても、「いや、こういう性格だから、矯正は無理だし。」と、いう思考になってし
(追記:http://d.hatena.ne.jp/pmoky/20060512#p1 のほうに俺の意見をまとめました) 入社して二週間で、スーパープログラマといわれる上司から「プログラミング的なことに関しては鮫島さんのほうが上やと思います」とか言われてハァッ?と思っていたら一ヶ月で「君はエースやからどんどん稼いでな」とか言われて、でも作ってんのは詐欺ソフト(http://d.hatena.ne.jp/pmoky/20060223)だった。 お前らスーパープログラマでも何でもねえじゃん。俺はインターネット上の評判に踊らされてしまったんだなあと思って、社長のブログ(id:yaneurao)に書いてあるのも内部から見たら嘘ばっかりで、そういう嘘で回ってる会社なのかと気がついた。それでも当時は会社を辞める気もなく、愛社精神が必要だと思っていたので http://d.hatena.ne.jp/pm
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