はてなキーワード: 事実婚とは
日 | 記事数 | 文字数 | 文字数平均 | 文字数中央値 |
---|---|---|---|---|
01 | 2563 | 264727 | 103.3 | 37 |
02 | 2209 | 288507 | 130.6 | 40 |
03 | 2292 | 277385 | 121.0 | 43 |
04 | 2486 | 298108 | 119.9 | 42 |
05 | 2215 | 330241 | 149.1 | 44 |
06 | 2320 | 299295 | 129.0 | 41 |
07 | 2547 | 259821 | 102.0 | 41 |
08 | 2590 | 271530 | 104.8 | 39 |
09 | 2634 | 274673 | 104.3 | 44 |
10 | 3263 | 333868 | 102.3 | 41 |
11 | 2326 | 381554 | 164.0 | 50 |
12 | 1777 | 248387 | 139.8 | 44 |
13 | 2585 | 338475 | 130.9 | 41 |
14 | 2429 | 292957 | 120.6 | 40 |
15 | 2428 | 220601 | 90.9 | 37 |
16 | 2234 | 238471 | 106.7 | 43 |
17 | 2171 | 212801 | 98.0 | 37 |
18 | 2706 | 276400 | 102.1 | 41 |
19 | 2483 | 265982 | 107.1 | 44 |
20 | 4028 | 423801 | 105.2 | 48 |
21 | 3307 | 344309 | 104.1 | 44 |
22 | 3148 | 290281 | 92.2 | 42 |
23 | 3080 | 320100 | 103.9 | 40 |
24 | 3388 | 323886 | 95.6 | 38 |
25 | 2210 | 247438 | 112.0 | 42 |
26 | 2090 | 239324 | 114.5 | 40 |
27 | 3231 | 308772 | 95.6 | 40 |
28 | 2866 | 354113 | 123.6 | 42 |
29 | 3234 | 325231 | 100.6 | 39 |
30 | 2857 | 296949 | 103.9 | 42 |
31 | 3075 | 336084 | 109.3 | 42 |
1月 | 82772 | 9184071 | 111.0 | 41 |
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https://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.e-aidem.com/ch/listen/entry/2025/01/31/103000
未だにここで議論してる人らが居る
ここで議論するってのは、「家」をどうするかって話になっちゃうんだよ
昔は、家の存続が必要だった、だから結婚「しなければならなかった」し、子供も必須だった
ここで婿養子として「妻姓に合わせない」のは我儘だった
昔の戸籍制度が男に権利を与えすぎていたからこその在り様ではある
ここで、「私のアイデンティティが失われる」と叫ぶ男は黙殺された
その家の血が流れてないからだ
我儘とは言われんとか適当抜かすなよ
んでな
自分が姓を維持したいのはワガママ?みたいな価値観で別姓制度を語るな
邪魔なんだよ
もう、墓も維持しなくて良いという世代だ
婚姻は単に、管理関係(病院での立会とか、資産の相続とか、行政支援の単位)でしかない社会で
だからこその「別姓」なわけだろ?
そもそも、アイデンティティとまで抜かした自分の姓が子どもと違っていて「許せる」のか?
大抵の社会では許せないんだよ
だから、父系の姓がつきがちな国では、母系の姓にするのが社会運動になってる
クソなんだよ
仮に選択させたら、互いの両親から「どっちにするんだい?」とか聞かれるんだぜ?
心の弱い子ならすげぇストレスだろうな
マジクソ
いまの法律では、夫と別居するのは単身赴任とかの理由がない限り、法律違反になる。
んで私たち。
恋人と、できる限り顔を合わせたくない。普通にQOLが下がるんです。
ただ背中を預けられる相棒としてお互いに役に立ってるし、補完的な関係を築けてる。
てかあの人以外は考えられない。
でも一緒に暮らすなんて無理、無理。
私たちのようなペアは、事実婚を強制されてるのが結構困るんだよな。
結婚という精神的+実務的な契約に、同居とかいうライフスタイル強制が抱き合わせされてる意味がわからない。
調べたら、別居だと心の距離が離れやすいから同居したほうがいい、なんて話もあって。
いや余計なお世話だよー。
たまに聞く、事実婚に法律婚と同じ効力を持たせればいいと言う意見について、選択的夫婦別姓反対派は本当にそれでいいと思っているのかな?
その場合、子どもは両親のどちらかと必ず別姓になる。これは選択的夫婦別姓に反対する人が持ち出す主要論点なのだと思っていたんだが。
あと、事実婚に法律婚と同じ相続制度が適用されてしまうと、先祖代々の財産が法律婚していない相手に流出することになるんだけど、家父長制にこだわる選択的夫婦別姓反対派はそれでもいいってことなのか?
法律婚の妻に先立たれた資産家の高齢男性が、水商売の若い女性に入れ上げて事実婚状態になったら、財産の大半を安い相続税で持っていかれることになるんだが、それもOKってこと?
たまに聞く、事実婚に法律婚と同じ効力を持たせればいいと言う意見について、選択的夫婦別姓反対派は本当にそれでいいと思っているのかな?
その場合、子どもは両親のどちらかと必ず別姓になる。これは選択的夫婦別姓に反対する人が持ち出す主要論点なのだと思っていたんだが。
あと、事実婚に法律婚と同じ相続制度が適用されてしまうと、先祖代々の財産が法律婚していない相手に流出することになるんだけど、家父長制にこだわる選択的夫婦別姓反対派はそれでもいいってことなのか?
法律婚の妻に先立たれた資産家の高齢男性が、水商売の若い女性に入れ上げて事実婚状態になったら、財産の大半を安い相続税で持っていかれることになるんだが、それもOKってこと?
それ事実婚でいいですよね
私たちは兄妹でありながら、あることをきっかけに深い関係になってしまいました。この話は、私たちが経験したことを正直に綴った体験談です。読んでくださる方々には、私たちの気持ちや状況を理解していただければと思います。
私たちは幼い頃に両親を亡くし、祖父母に育てられました。祖父母は愛情深く、私たちを大切にしてくれましたが、経済的には厳しい状況が続いていました。兄の私は、妹の面倒を見ることが当然だと思っていました。妹は私を慕い、何かあればすぐに相談してくるほど、私たちの絆は深かったです。周囲からも「仲の良い兄妹」と言われることが多く、私たち自身もその関係を当然のことと思っていました。
幼少期の思い出は、今でも鮮明に覚えています。妹が初めて自転車に乗れるようになった日、私が後ろで支えながら何度も練習したこと。雨の日に傘をさして一緒に学校へ行ったこと。祖父母が忙しい時には、私が妹の食事を作り、彼女が泣きそうになると必ずそばにいて慰めました。私たちはただの兄妹ではなく、互いの支えであり、心の拠り所でした。
時が経ち、私たちはそれぞれ大学生になりました。私は地元の大学に進学し、アルバイトをしながら家計を支えていました。妹は遠方の大学に進学し、寮生活を始めました。物理的な距離ができたことで、私たちの関係にも少しずつ変化が現れ始めました。妹は新しい友人や恋人を作り、自分の世界を広げていきました。しかし、彼女はいつも私のことを気にかけていました。私もまた、妹のことを心配しつつも、自分の人生を歩み始めていました。
大学生活は、私たちにとって新たな挑戦でした。私はアルバイトと学業の両立に追われ、妹は新しい環境での生活に慣れるのに必死でした。それでも、私たちは定期的に連絡を取り合い、お互いの近況を報告し合っていました。妹が初めて彼氏ができたと報告してきた時、私は複雑な気持ちになりました。彼女が幸せそうに話す姿を見て、嬉しい反面、どこか寂しさも感じていたのです。
ある夏休み、妹が実家に帰省した際、私たちは久しぶりに一緒に過ごす時間を持ちました。その中で、私たちはお互いに対する感情が以前とは違うことに気づきました。幼い頃からの絆はそのままに、そこに新たな感情が芽生えていたのです。最初は戸惑い、混乱しました。兄妹としての関係を越えることは、社会的にも倫理的にも許されないことだとわかっていました。でも、その感情を抑えることができませんでした。
私たちは長い時間をかけて話し合いました。兄妹としての関係を壊すことなく、この感情をどう扱うべきか。最終的に、私たちは事実婚という形を選びました。法律上の婚姻関係にはならず、社会的な承認も得られないことは承知の上でした。でも、私たちにとってはこれが最善の選択でした。
事実婚を選んだことで、私たちは多くの困難に直面しました。周囲の理解は得られず、非難や中傷を受けることもありました。祖父母は当初、私たちの選択を理解できずにいました。彼らにとって、兄妹が事実婚するというのは受け入れがたい現実でした。しかし、時間をかけて話し合い、私たちの気持ちを伝えることで、少しずつ理解を示してくれるようになりました。
友人たちの反応も様々でした。中には私たちを支持し、応援してくれる人もいましたが、多くの人は困惑し、距離を置くようになりました。特に妹の友人たちは、彼女が兄と事実婚するという選択に驚き、戸惑いを隠せないようでした。でも、私たちはお互いを支え合い、この道を歩み続けました。
兄妹としての絆と、パートナーとしての愛情を両立させることは簡単ではありませんでした。私たちは常にバランスを取りながら、お互いの役割を見つけていきました。例えば、家庭内での役割分担や、お互いのプライバシーを尊重すること。兄妹としての関係を保ちつつ、パートナーとしての信頼関係を築くことは、時に難しいこともありましたが、私たちにとってはそれが自然なことでした。
経済的な面でも、私たちは協力し合いました。私はアルバイトを続けながら、妹の学費をサポートし、妹もまた自分のできる範囲で家計を助けてくれました。私たちは共に目標を立て、将来の計画を話し合いました。例えば、将来的には家を購入し、安定した生活を築くこと。そして、可能であれば子供を持つことも考えていました。
社会的なプレッシャーは常に付きまとうものでした。私たちは時には世間の目を気にしながら生活しなければなりませんでした。でも、私たちはお互いを信じ、この関係を守ることを誓いました。兄妹としての絆はそのままに、新たな形の愛を見つけることができたと思っています。
今では、私たちはこの関係を受け入れ、前向きに生きています。兄妹としての絆はそのままに、パートナーとしての愛情を育むことができました。この体験が、誰かの心に何かを残せればと願っています。私たちの選択が正しかったかどうかは、時間が証明してくれるでしょう。でも、今この瞬間を大切に生きることが、私たちにとっては一番重要なことなのです。
最後に、この体験談を読んでくださった方々へ。私たちの選択は、必ずしも全ての人に受け入れられるものではないかもしれません。でも、愛の形は一つではないということ、そして家族の絆がどれほど深いものであるかを、少しでも感じていただければ幸いです。私たちはこれからも、お互いを支え合い、この道を歩み続けます。
私たちは兄妹で事実婚をしました。この話を聞いて、多くの人は驚き、戸惑い、あるいは拒絶反応を示すかもしれません。でも、これは私たちの現実であり、私たちが選んだ道です。この体験談が、誰かの心に何かを残せればと思い、正直に綴ります。
私たちは幼い頃に両親を亡くし、祖父母に育てられました。祖父母は愛情深く、私たちを大切にしてくれましたが、経済的には厳しい状況が続いていました。兄の私は、妹の面倒を見ることが当然だと思っていました。妹は私を慕い、何かあればすぐに相談してくるほど、私たちの絆は深かったです。周囲からも「仲の良い兄妹」と言われることが多く、私たち自身もその関係を当然のことと思っていました。
幼少期の思い出は、今でも鮮明に覚えています。妹が初めて自転車に乗れるようになった日、私が後ろで支えながら何度も練習したこと。雨の日に傘をさして一緒に学校へ行ったこと。祖父母が忙しい時には、私が妹の食事を作り、彼女が泣きそうになると必ずそばにいて慰めました。私たちはただの兄妹ではなく、互いの支えであり、心の拠り所でした。
時が経ち、私たちはそれぞれ大学生になりました。私は地元の大学に進学し、アルバイトをしながら家計を支えていました。妹は遠方の大学に進学し、寮生活を始めました。物理的な距離ができたことで、私たちの関係にも少しずつ変化が現れ始めました。妹は新しい友人や恋人を作り、自分の世界を広げていきました。しかし、彼女はいつも私のことを気にかけていました。私もまた、妹のことを心配しつつも、自分の人生を歩み始めていました。
大学生活は、私たちにとって新たな挑戦でした。私はアルバイトと学業の両立に追われ、妹は新しい環境での生活に慣れるのに必死でした。それでも、私たちは定期的に連絡を取り合い、お互いの近況を報告し合っていました。妹が初めて彼氏ができたと報告してきた時、私は複雑な気持ちになりました。彼女が幸せそうに話す姿を見て、嬉しい反面、どこか寂しさも感じていたのです。
ある夏休み、妹が実家に帰省した際、私たちは久しぶりに一緒に過ごす時間を持ちました。その中で、私たちはお互いに対する感情が以前とは違うことに気づきました。幼い頃からの絆はそのままに、そこに新たな感情が芽生えていたのです。最初は戸惑い、混乱しました。兄妹としての関係を越えることは、社会的にも倫理的にも許されないことだとわかっていました。でも、その感情を抑えることができませんでした。
私たちは長い時間をかけて話し合いました。兄妹としての関係を壊すことなく、この感情をどう扱うべきか。最終的に、私たちは事実婚という形を選びました。法律上の婚姻関係にはならず、社会的な承認も得られないことは承知の上でした。でも、私たちにとってはこれが最善の選択でした。
事実婚を選んだことで、私たちは多くの困難に直面しました。周囲の理解は得られず、非難や中傷を受けることもありました。祖父母は当初、私たちの選択を理解できずにいました。彼らにとって、兄妹が事実婚するというのは受け入れがたい現実でした。しかし、時間をかけて話し合い、私たちの気持ちを伝えることで、少しずつ理解を示してくれるようになりました。
友人たちの反応も様々でした。中には私たちを支持し、応援してくれる人もいましたが、多くの人は困惑し、距離を置くようになりました。特に妹の友人たちは、彼女が兄と事実婚するという選択に驚き、戸惑いを隠せないようでした。でも、私たちはお互いを支え合い、この道を歩み続けました。
兄妹としての絆と、パートナーとしての愛情を両立させることは簡単ではありませんでした。私たちは常にバランスを取りながら、お互いの役割を見つけていきました。例えば、家庭内での役割分担や、お互いのプライバシーを尊重すること。兄妹としての関係を保ちつつ、パートナーとしての信頼関係を築くことは、時に難しいこともありましたが、私たちにとってはそれが自然なことでした。
経済的な面でも、私たちは協力し合いました。私はアルバイトを続けながら、妹の学費をサポートし、妹もまた自分のできる範囲で家計を助けてくれました。私たちは共に目標を立て、将来の計画を話し合いました。例えば、将来的には家を購入し、安定した生活を築くこと。そして、可能であれば子供を持つことも考えていました。
社会的なプレッシャーは常に付きまとうものでした。私たちは時には世間の目を気にしながら生活しなければなりませんでした。でも、私たちはお互いを信じ、この関係を守ることを誓いました。兄妹としての絆はそのままに、新たな形の愛を見つけることができたと思っています。
今では、私たちはこの関係を受け入れ、前向きに生きています。兄妹としての絆はそのままに、パートナーとしての愛情を育むことができました。この体験が、誰かの心に何かを残せればと願っています。私たちの選択が正しかったかどうかは、時間が証明してくれるでしょう。でも、今この瞬間を大切に生きることが、私たちにとっては一番重要なことなのです。
最後に、この体験談を読んでくださった方々へ。私たちの選択は、必ずしも全ての人に受け入れられるものではないかもしれません。でも、愛の形は一つではないということ、そして家族の絆がどれほど深いものであるかを、少しでも感じていただければ幸いです。私たちはこれからも、お互いを支え合い、この道を歩み続けます。
事実婚のお相手がそつのない行動を心がけているのは、元々の人柄もあるでしょうが迂闊な行動で職質されないためでは?
犯行の様が常に手元にある性癖な訳で、元増田さんとの痴話喧嘩すら避けたいでしょうね
盗撮は性的姿態等撮影罪にあたるらしいので元増田さんとの交際でもやめられないのではいずれ捕まるでしょうけど、ご自身とお子さん(いくつかわからないですが)の心構えは如何ですか?
元増田さんとの睦み合い撮影するくらいですから、お子さん女の子だったらそのうち隠し撮り出てきてもおかしくないですね?
タイトルの通り。
あまりにもショックでここ数日眠れていない。
相手バレ怖いからプロフは若干フェイクありで書くけど、当方バツイチ幼児持ち猫持ちのアラフォーシングルマザー。
男を見る目がないのでもう結婚はこりごりと、子供を1人育てる決意で燃えていた矢先に、同僚だった現事実婚相手が好きになった。
それから私が告白して、最初は子供に遠慮しながらの付き合いだったけど、私と同じ目線で子供と猫を大事にしてくれる彼の人間性と深い愛情のおかげで、数年かけて家族に近い関係になった。
んで、この春から彼が地元にUターン転職することになり、遠距離が始まろうとしている矢先に、タイトルの件よ。
いや、隠してたAVコレクション見ちゃった、とかなら良いのよ。こちとらそれなりに男性経験もあるし、そこは「そういうもんだからね」で目つぶれるよ。
でもね、見ちゃったのが彼のスマホの写真に保存され隠し撮りで。明らかにAVとかのダウンロードじゃなくて、店舗で動画回して撮影してるやつで。具体的に言うと、ミニスカ履いてる女の子のお尻とか太ももを下からのアングルで撮影してる動画で。アングル的に絶対スマホ隠して持って撮ってるんだよ。ミニスカのななめ下から、っていうか。
あーもう書いてて吐きそう。思い出したくないけどフラッシュバックする。胃がムカムカする。気持ち悪い。
しかも昔じゃないんだよ。動画の撮影日が昨日とか先々週とかなの。その撮影時間は彼が出かけてたり、何なら私と出かけて彼が待ってる時間だったりしてさ。
え、1人で居ても居なくてもその衝動抑えられずにやっちゃってるの?って思って。(1人なら良いってわけじゃない)
社会的に、倫理的に、やっちゃダメな行為、てか犯罪なんだよ。私は自分が若いときキャバでバイトしてたのもあって、性犯罪というか女性側が承諾してない状況で性的な目を向ける、あるいは行動をしてくる男性側、みたいな構造はまじで心理的に無理。というか許せなくて。
ちなみにスマホを見てしまったのは、彼がスマホ片手に寝落ちしてて、画面開いたままでうっかり見てしまった。これは私が悪い、だけどUターン先に子供と猫も一緒に連れて引っ越すか?悩んでる矢先だったから「考え直せ」という神様(無宗教です)のおぼしめしなのかとも思ってしまった。
さらにちなみに、彼との性生活はオープンかつ順風満帆でお互いなんの不満もない。性欲は強いほうではあるが、ちゃんと社会人やってきてる人間。借金は奨学金くらいで、ギャンブル風俗浮気は「興味がないから」と距離を置いてるタイプの人。ただ、カメラ好きでその片鱗が性生活でも見えるときはある。いわゆる撮りながら、みたいなことね。
毎日一緒に過ごしてるので態度でバレそうだから「ごめん、いまちょっと考えたいことあって」とだけ伝えて家の中では距離置いてる。子供にはもちろんバレないように平穏装いながら。
普段ほんと優しいしデキる人なんだよ。私にはもったいないくらいで、この人にはもう何も求めない、一緒にいてくれるだけで心底感謝してるんだ。人に言えない趣味の一つや二つ、誰にだってある。見なかったことにする?
でもさ、盗撮はだめだよ。犯罪だよ?バレなきゃいい?その女の子は何も知らずに生きてるのに?そんな倫理観の人と、子供暮らさせて良いのかな。
法律婚じゃなくてもパートナーに1/2の相続権を認めるのかって話だけど、結婚と同等の権利を与えるなら、当然そうなるよな。ただ、事実婚の拡充って言っても、何のルールもなしに相続1/2を認めろって話じゃない。ちゃんと公的な手続き、たとえばパートナーシップの登録制度みたいなものを設ければ、条件が曖昧で争いが増えるみたいな心配も避けられるんじゃないか。
あと、重婚的パートナーシップの問題も、法律婚と同じで一組の関係しか認めない形にすればいいだけじゃないか? そもそも法律婚でも、愛人がいた場合の相続とかで揉めることは普通にあるし、事実婚だけ特別リスクが高いわけじゃないと思う。
結局のところ、結婚制度を変えるのがいいのか、事実婚の権利を整える方が合理的なのかって話なんだから、問題点を挙げて「ほら、ダメじゃん」じゃなくて、どう設計すればうまくいくのかを考える方が建設的じゃないか?